■ストーリー■

エルク聖都が陥落し、
生殖獣によって支配された世界の物語。
各国の美しい姫君たちは生殖獣たちの虜囚となり、
様々な凌辱を受ける事となった。

徹底的な調教の末、
性奴隷として開発され尽くした姫君たちは、
亜人種や中級生殖獣たちが待ち受ける
奴隷オークションへと出品されてしまう。

凌辱者が生殖獣から、
亜人種たちに変わろうと、
彼女たちの淫辱に満ちた日々が、
終わることは無かった。

妊娠しても許される事の無い
本当の淫獄が、
今、始まろうとしている…。

■サンプル画像■

LODシリーズの最新作としてリリースされる本作は、
LOD8やImmoralEmpire後の世界が舞台です。
生殖獣によって支配され、
家畜奴隷へと成り下がった美しい姫君たちの、
艶めかしい痴態の数々を、
ノベル付きで紹介していくCG集です。

今作ではノベル部分を、
虐襲シリーズなどでご活躍されている、
酒井童人さまに担当して頂きました。
インモラルエンパイア同様、
濃厚なエロチックが展開されておりますので、
ご期待くださいませっ!!!

今回も精液差分のCGに加え、
ヘアの有り・無しCGも同時収録しております。

※下に表示されているサンプルテキストは広報用の物で、
酒井氏が執筆された物ではありません。ご注意下さいませ※


愛玩王女の露出調教
「あっ…あぁ…見ないでくださいませ…」

ティレーネ王国の至宝・セティリス王女は、
今や亜人種であるオーク族たちの、
愛玩奴隷へと成り下がっていた。
オークの族長に連れられ、
羞恥的な衣装で市街を引き回される王女。
彼女の恥部には
極太の魔力バイブが挿入され、
ヴィンヴィンという、いやらしげな動力音を、
衆人環視の中、鳴り響かせていた。
セティリスは国民たちの、
好奇の視線に晒されながらも、
背徳的な快楽へと陶酔していく。
屈辱の寄生甲冑
かつては姫騎士と謳われたシャトレーゼ姫も、
今では亜人種たちの奴隷でしか無い。
シースルーの鎧を着せられた上に、
局部へと挿入されていく得体の知れない物体。
ソレは、彼女の性感帯を、
徹底的なまでに責め上げていく、
寄生体状の生殖獣であった。
まるでパンティのような
形状へと変化した寄生体は、
闘技を開始したシャトレーゼの膣を、
執拗に責め立て、
彼女の戦意を奪い取っていく。

「ダメっ…それ以上…激しくされたらっ…私っ…」
絶望の処女姦通
エストリア姫の密かな楽しみである、
奴隷となった少年たちへの性的虐待。
自分よりも4〜5歳は若い少年たちを、
いたぶり悦楽に浸る姫だったが、
そんな彼女の享楽は長くは続かなかった。
突如として現れた生殖獣によって、
エストリアはその身を拘束され、
己が嗜虐していた少年たちの前で、
レイプされてしまったのである。

「裂けるっ…あぁっ…裂けちゃうぅぅっ!!」

屈強な肉棒を処女膣に突き立てられ、
絶叫を響かせるエストリア。
彼女が最も忌み嫌っていた、
<大人の>生殖器がソコにはあった…。
被虐の肉体改造
「う…うそ…これが私の身体なのぉ…」

ミーユ姫を奴隷オークションで落札した
中級生殖獣たちは、彼女の幼い肉体を
ただ弄ぶだけでは飽きたらず、
寄生生物の力を使い、姫の肉体だけを、
急激に成長させる方法を取った。
見事なまでに成熟しきった乳房を、
生殖獣たちが揉みしだいていく。
幼さの残る顔立ちに、
妖艶なボディというアンバランスさは、
酷く淫靡な光景として写り、
生殖獣たちの嗜虐心を、
ひたすらに煽っていった。
肉奴隷として落札されたミーユ姫の、
白濁液にまみれた新生活がいま始まる。
肉欲の生殖植物
王妃が育てていた美しい花は、
生殖獣によって獣化していた。
異形と化した植物は、
まるで食虫植物のように、
セティリスを呑み込むと、
茎壺の中でその肉体を弄んでいく。
溶解液によってドレスを溶かされ、
ゆっくりと全裸にされていく王女。
母が愛した植物の中で、
セティリスはこれ以上無い快楽を、
体験するのである。

「ああっ…お母様っ…ごめんなさい…
私っ…お母様の植物の中で…イクっ…
イッてしまいますわぁぁぁっ!!」
淫獄の再会
奴隷へと堕とされたシャトレーゼは、
捕虜が収容されている建物の前へと、
連れて来られていた。
大きな窓の前に立たされて、
中を見るように促されるシャトレーゼ。
彼女の瞳に写った光景。
それはかつて共に戦った仲間たちの、
生々しい凌辱シーンであった。
互いに恥辱的な姿で再会してしまった、
シャトレーゼと仲間たち。

「見ないでっ…そんな目で見ないでぇっ!」

思わずそう叫んだのは王女だった。
窓ガラスに乳房を押し付けられて、
背後からペニスを突き立てられる王女。
そんな王女の醜態を、
かつての仲間たちは絶望的な瞳で、
いつまでも見つめていた。
高貴なる公衆便所
「やめなさいっ…こんな事をして…
許されるとでも…思っているの…んんぅ」


自分が虐げて来た少年たちに、
連日連夜おもちゃにされたエストリアは、
今では公衆便所にまで堕とされていた。
便器の上にロープで固定され、
その膣を膣鏡で広げられた皇女。
少年たちはその膣を的に見立てて、
射精勝負に興じている。
大量の精液によって、
満たされていく皇女の子宮。
貪欲な少年たちの性欲は、
皇女エストリアを、
妊娠させるには充分だった。
失意の馬上レイプ
王都からの脱出に失敗したミーユ姫は、
馬車を引いていた馬の上で、
無数の触手たちに、
レイプされる事となった。
初めてのセックスが馬の上という、
異常事態の中で、ミーユ王女は、
破瓜の痛みに打ち震えている。
まだ陰毛も生え揃っていない、
未成熟な局部を晒しながら、
王女はその膣とアナルに、
大量の精液を流し込まれてしまう。

「ひうぅぅっ…やめてっ…やめてよぉっ!
あっ…ああぁぁっ…痛いっ…お腹が熱くて…
痛くてっ…んんっ…変になっちゃうぅぅっ!」
■推奨動作環境■
 
■要InternetExplorer5.0以上の閲覧ブラウザ・
又は、それに準ずるWWW閲覧用ブラウザ■
■1024×768ドット・ハイカラー表示可能なビデオカード・
及びディスプレイ■
■倍速以上のCD-ROMドライヴ■
■要マウス■

好評販売中
■販売価格・1300円■